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羽田空港国際線・到着階2Fの「Pista」跡地に「タリーズコーヒー」の店舗が姿を現すの編

2017/07/19
以前の記事でもお伝えした、羽田空港国際線・到着階2Fのカフェ「Pista」が閉店し、その後工事が行われていた件について。
羽田空港国際線・2F到着階の24時間営業カフェ「Pista」がいきなり閉店の編
羽田空港国際線・2FのCafe Pistaの跡地はタリーズコーヒー?求人情報を発見の編
羽田空港国際線・2F到着階「Cafe Pista」跡地の工事開始の編

先日、様子を見に行ってみたところ・・・。
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やはり「タリーズ」でしたか!

店舗内のテーブルは、Pista時代の四角いものから、丸いデザインのものに変更。
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まだ緑色の柵に覆われていて、営業は始まっていないようです。

お店の奥の中央付近には、コンセントを備えたカウンター席8席を増設。
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充電できるポイントが増えてウレシイ限りです。
残りの席も全て電源つきにして欲しい・・・。
「Pista」時代の名残で、一番奥のガラスの柵際の電源付きカウンター席はそのままの状態で残っています。

貼り紙によりますと・・・。
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2017年7月21日 7:00~グランドオープン!とのこと。
夏休みの繁忙期にギリギリ間に合いそうですね。
開店を楽しみに待つことにしましょう。

羽田空港国際線・2F到着階の京急リムジンバス券売機の上にも液晶パネルの掲示案内板登場の編

2017/07/02
こちらは、羽田空港国際線・2F到着階のリムジンバスの自動券売機コーナー。
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ついに完成!(・∀・)

これだけだと何が完成したか分かりませんので「Before」の写真は以下。
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間違い探しゲームのようになってしまいました。

以前は「Before」の写真のように、奥の3台の京急リムジンバスの券売機の上に液晶パネルがありませんでした。
手前の3台の空港リムジンバス側の液晶パネルは、2017年4月下旬に設置されたものの、それ以来、京急リムジンバス側は何も設置されないまま2カ月の歳月が過ぎていたのでした。
ひょっとして、このまま京急バス側は設置されないままなのかな、と諦めかけていたところ・・・。

2017年7月初旬。
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めでたく京急リムジンバス側にも、5台の液晶パネルが設置された、というわけです。
これで、京急リムジンバスの乗車券を買うときも、わざわざ有人カウンターにある案内板まで行って、出発時刻を確認する必要が無くなり便利になりました。
というわけで、少しずつ地味に改修を進めて利便性向上を目指している羽田空港国際線・2F到着階でした。

前回、空港リムジン側の液晶パネルが設置されたときの記事はこちら
羽田空港国際線・到着階2Fのバス券売機に液晶パネルの案内板が登場の編

羽田空港国際線・2F到着階「Cafe Pista」跡地の工事開始の編

2017/06/04
羽田空港国際線2FのCafe Pistaが閉店してしまったのは、以前の記事でお伝えした通り。

閉店して1週間後、様子を見に行ってみると・・・。
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厨房とレジカウンターの部分が工事の仮囲いで覆われてしまいました。
隣接のコンセントが使えるカウンター席も、工事区画内になってしまったため、残念ながらコンセント席は利用不能となったようです。
工事エリア外のテーブル席は、引き続き自由に使用可能の模様。

工事の貼り紙によると・・・。
HND2017063-001_R1
工事期間は7月14日までとのこと。
今後の展開によっては、テーブル席側も工事が入るかもしれませんね。
来月の完成を楽しみに待つことにしましょう。

羽田空港国際線・2FのCafe Pistaの跡地はタリーズコーヒー?求人情報を発見の編

2017/06/01
国際線2F到着階の24時間営業のカフェ「Pista」が突然閉店してしまったのは、以前の記事でお伝えした通り。
2017HND05-019_R1
その跡地は一体どうなるのか、夜も眠れないのでネットで色々調べてみることに。

この手の新店舗がオープンする場合、開店に先駆けてアルバイトの求人が行われることが多いので、色々なバイト求人サイトで「羽田空港国際線」を検索しまくってみました。

「タウンワーク」で検索してみたところ、早速それっぽい求人を発見。
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「7月中旬オープン! タリーズコーヒー 羽田空港国際線店(仮)」とのこと。
なぬお、タリーズと来ましたか!
先代のPistaと同様、24時間営業とのことなので、引き続き便利に使えそうです。
7月中旬のオープンを楽しみに待つことにしましょう。

ちなみに時給は1100円(5時~9時は1200円)。
深夜時間帯の募集もあり、そちらは時給1375円とのこと。
人手不足の影響もあってか、一昔前に比べると最近のバイトって結構時給高いっすねー。
ただ、深夜の国際線は、夜明かしのお客さんが長時間居座ったりするので、色々と気苦労が多そうですが。

会社住所は・・・。
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「羽田空港国際線ターミナルビル2階」とあるので、ほぼ間違いないでしょう。
タリーズの公式サイトには、本情報はまだ掲載されていませんでした(6/1現在)。

国際空港のカフェで働いてみたい~という方や、訪日外国人と色々な外国語でやりとりしてみたい~というフリーな方は、是非どうぞ。
求人情報の掲載は6/5 AM7:00までとのこと。

羽田空港国際線・2F到着階の24時間営業カフェ「Pista」がいきなり閉店の編

2017/05/27
羽田空港国際線・2F到着階から衝撃の?お知らせ。
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∑( ̄[] ̄;)
24時間営業のカフェ「Pista」が営業していない・・・。

先週まで元気に営業していたのに・・・。
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お店のカウンターの灯りが消えたまま、店員さんもいません。
いきなり閉店してしまったようです。
ええ~!
結構愛用させて頂いていただけにショックです。

こういう時は「貼り紙」に注目。
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書面によりますと・・・。

「CAFE & DINER Pista 閉店のお知らせ」
日頃より、羽田空港国際線ターミナルをご利用頂き、誠にありがとうございます。
この度「CAFE & DINER Pista」につきましては、平成29年5月26日をもって閉店いたしました。
平成22年10月の開業以来、約7年間にわたり皆様方よりご愛顧頂き、誠にありがとうございました。

とのこと(涙)。
国際線ターミナル開業当時から営業を続けていた、貴重な空港直営の飲食店が1つ消えてしまいました。
うーん残念。
ホカホカのサンドイッチとか、肉うどんとか美味しかったのに・・・。

ちなみに、2010年10月の国際線ターミナル開業当時のPistaの様子はこちら。
(姉妹ブログへのリンクです)
羽田空港・新国際線ターミナルオープン 2F/1F編

上記の記事に載っているお店は、Air Lawson以外すべて無くなってしまいましたね・・・。
時代のニーズに合わせて、どんどん進化していくのも羽田の魅力の一つなわけです。

さらに立て看板があり・・・。
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文面によると、

当スペースにつきましては、引き続き24時間ご利用いただけます。
なお、お飲み物をお買い求めのお客様はシャワールーム脇の通路に自動販売機がございますのでご利用くださいます様お願い申し上げます

とのこと。

なので、旧店舗内のテーブルや椅子は24時間自由に使えます。
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このあたりのフレキシブルな運用には敬意を表したいところ。
さすがは空港直営店です。
「自販機で飲み物」はちょっと侘しいな~という方は、1Fのエア・ローソンでお食事を買ってくるという手もあります。

コンセントがある貴重なカウンター席も、無料開放。
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コーヒーを買わなくても利用可能になりました。
これはこれで、ウレシイかもです(←ちゃっかり)
ただ、今後の工事の状況によっては、使えなくなる可能性もありますが。

というわけで、いきなりの電撃閉店になったカフェ「Pista」。
このお店で一夜を過ごした、という思い出をお持ちの方も多いのではないのでしょうか。
この到着階の貴重なスペースが、今後どのように変化していくのか、注目していきたいと思います。

この区画は2017年7月21日 7:00より「タリーズコーヒー」になりました。
羽田空港国際線・到着階2Fの「タリーズ・コーヒー」オープンの編

羽田空港国際線・到着階2Fのバス券売機に液晶パネルの案内板が登場の編

2017/04/23
去年(2016)の年末に移転&増設された羽田空港国際線・2F到着階のバス券売機。
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2016年12月の増設当時は、京急バス(青)3台・東京空港リムジンバス(オレンジ)2台の構成でした。

2017/04初旬には・・・。
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東京空港リムジンも3台になって、全6台が揃いました。
以前は現金払いしかできなかったのが、これら6台の新型券売機なら、交通系ICカードやクレジットカードでも支払いが可能になって便利になりました。
これで、工事完了かと思いきや・・・。

2017/04/23に来てみると。
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オレンジの東京空港リムジンの券売機の上に、いきなり液晶パネルの案内板が登場。
なんと。
まだ工事は続いていたのですね・・・。

有人のチケットカウンターの表示と同様に、各方面行きのバスの出発時刻が表示されています。
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確かにこれなら、買う前にバスの出発時刻と空席状況が分かるので買いやすいです。
ただし現時点では、液晶モニタに表示されるのは、東京空港リムジンのバスのみ。
きっとそのうち、京急バス側も設置されると信じたいです。

残る課題はこちら。
HND-2017APR-002_R13
この案内パネルは、各行先のバスが、京急バスなのか東京空港リムジンなのかを一覧表示したもの。
例えば、渋谷行きのバスは京急バス(青い券売機)だけど、新宿行きは東京空港リムジン(オレンジの券売機)。
なので、オレンジ色の券売機では渋谷行きのチケットが買えなかったりするわけです。
そのあたりを説明するために設置された案内パネルがコレ、というわけです。
沢山のバスがあるので、見つけるのが大変ですが、これは致し方ありません・・・。

何はともあれ、コツコツと地道な改良が加えられていく到着階のバス券売機コーナーでした。

羽田空港国際線・到着階2Fに「充電ポール」現るの編

2017/03/26
羽田空港国際線・2F到着階から、空港バス乗り場に向かおうとしたところ・・・。
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∑(゜д゜υ)おおっ?
何か光ってる!

光り輝く「充電ポール」が突如出現。
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ヽ(‘ ∇‘ )ノ ヤッター

この支柱には、USB Type-A端子 と AタイプのACコンセントの口が備え付けられています。
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USBは5Vの充電専用で合計2Aまで、とのこと。
この充電ポール、保安エリア側に大量に群生している充電ポールと同じもののようです。
公共エリア側にこのタイプの充電スタンドが設置されたのは、今回が初と思われます。

今までも、椅子から離れた場所にこんなような充電デスクがありました。
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しかしこれだとスマホを充電している間、デスクから離れるのに不安があります。
今回設置された充電ポールのように、椅子のすぐそばにコンセントがあると、その場で充電できて安心、というわけです。

同じ2F通路の窓際の椅子達にも充電ポールを設置。
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2F到着階のバス乗り場から駐車場にかけての通路の両脇に、合計18本が設置されました。
さすが5つ星エアポート。
バスの待ち時間に充電ができるので、これは助かります。
深夜や早朝に帰国して、始発のバスや電車を待つ人々にとっても便利。
きっと夜明かしの人々にとっても人気の椅子になることでしょう。

ただし今回、全ての椅子に充電ポールが設置されたわけではなく・・・。
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2F到着階の黄色で図示した部分の椅子のみの設置です。
なぜこの場所?という感じがしなくもないですが。
今後の展開に期待しましょう。
というわけで、充電ポイントの増設でますます便利になっていく羽田空港国際線でした。

こちらのページも更新しておきました。
羽田空港国際線でPCやスマホを充電できる場所まとめ

羽田空港国際線・2F到着階のバス券売機が増設されたの編

2016/12/19
こちらは同じく国際線の2F到着階。
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以前、バスの自動券売機の左奥の区画が、こんな感じで工事の仮囲いで囲われていたのが・・・。

こんな感じになりました(12/18)
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手前の4つの券売機が消滅するという予想外の展開。
そのかわり左奥のエリアに券売機が5台出現しました。
手前の4台分の空きスペースがどうなるのかは不明・・・。

その、新しくできた5台の券売機は・・・
HND_2016DEC_044_R107
京急バスの青い券売機が3台と、東京空港リムジンバスのオレンジ色の券売機が2台。
でも、よーく見ると、2台のオレンジ色券売機の右側に、もう1台分の空きスペースがあります。
なので、将来的には、それぞれ3台ずつの合計6台になると思われます。
本当は1種類の券売機で、両方の会社のバスチケットが買えるとよいのですが、システム統合などの課題があるのでしょう・・・。

ちなみに、奥に設置された3台の京急バスの券売機は・・・。
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新型に置き換わりました。

以前は、日本語と英語のみだったのが、日・中・韓・英語の4カ国語に対応。
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さすが新型。
有人のバスチケットカウンターがcloseする深夜1:45以降は、この自動券売機だけが頼りになります。
これで、LCCの深夜便で到着した中国や韓国からのお客さんも安心。

さらに以前の券売機では現金払いのみだったのが、新型ではクレジットカード支払いにも対応できるようになったようですが・・・。
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2016/12/18現在、まだクレジットカード決済機能は稼働していない模様。
きっと近日中に使えるようになることでしょう・・・。

というわけで、バス券売機増設で到着階側も少しずつ便利になりつつある羽田空港国際線でした。

羽田空港国際線「プロジェクション・マッピング」を駆使したご案内が地味に増殖の編

2016/12/12
お~、ようやくプロジェクション・マッピング稼働開始。
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ここは、羽田空港国際線2F到着階・インフォメーション・カウンター近く。
天井から吊るされたプロジェクターから、吹き抜けの壁に向かってご案内が投影され始めました。

そのご案内の内容は・・・。
HND_2016DEC_002_R105
バスのチケット売り場のご案内のようです。
2F到着階の有人のバスチケット売り場でなくても、1Fのバス乗り場近くにもチケット券売機がありますよ、とのこと。
羽田国際線の利用客増加に伴って、有人のバスチケット売り場に長蛇の列が出来ることが多くなってきたため、お客さんを少しでも自動券売機に誘導しようという試みと思われます。
ただこの投影箇所、インフォメーション・カウンターの背後にあるため、目立つかどうかややビミョーな感じではありますが。

こちらが、天井に備え付けられたプロジェクター。
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かなり前からプロジェクターだけさりげなく設置されていたのですが、最近になって、ようやく稼働を始めた模様。
未稼働の間は、ずっと謎な状態だったのですが、ついにその役割が判明した、というわけです。

***

同様な仕組みのプロジェクター投影が、出発階3Fでも追加されました。
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今まで2箇所だった投影箇所が、4箇所に増殖。
最近になって「おこのみ横丁」付近と、「江戸前横丁」あたりの壁面にも投影が始まりました。
こちらは、中央の保安検査場に偏りがちなお客さんを、2014年に増設された北側の保安検査場に誘導するためのご案内です。
さすがに4箇所も投影されていれば、お客さんが目にする機会も増えるはず。

というわけで、混雑緩和のための様々な取り組みが地味に?行われている羽田空港国際線でした。

羽田空港国際線・到着階2Fの一角を静かに工事中の編

2016/11/26
羽田空港国際線・2F到着ロビーにて・・・。
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ムムッ!(川平慈英風に)
バスの乗車券券売機の左横に、今月上旬から工事の仮囲いが出現。
写真右側の自動券売機も、今年(2016年)の春に登場したばかりのものです。
さらに券売機を増設するのか、はたまた別の施設ができるのか、内容は不明・・・。

3F出発階の吹き抜けから工事現場を見下ろして、中を覗いちゃおうと試みるも・・・
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上から見えないように、しっかりとガードされています。
うーむ。

最近の羽田空港国際線では、

などなど、地味に改修工事が続いています。
今回の到着階の工事も、増え続ける国際線の利用客の利便性を高める取り組みの一環と思われます。

工事地点は、このへん。
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2F到着階の京急のりば側の壁際です。
海外から到着したお客さんが、京急乗り場に向かう途中に目にすることになる重要エリアです。
果たして一体どんな便利施設が登場するのか、12月の工事の完成を楽しみに待つことにしましょう。