カテゴリー別アーカイブ: 羽田空港の空弁

羽田空港の空弁「佐藤水産・北海道いくら味くらべ丼」

2017/09/09
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第1ターミナルの空弁工房様で入手した、こちらの海鮮系空弁。

「佐藤水産・北海道いくら味くらべ丼」 1150円
HND2017SEP-019_R1
製造元は北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
以前にご紹介した「佐藤水産・四大サーモン食べくらべ弁当」に次ぐ、食べ比べシリーズ第二弾(と勝手に解釈)。
北海道から空輸されたと思われる新鮮ないくらを堪能できるという贅沢な空弁です。
「塩いくら」と「醤油いくら」の2種類の味を比べられるという趣向。
今まであまり見かけなかったので、新商品なのかもです。
佐藤水産様のお弁当は種類が多くて、なかなかコンプリートできませぬ。

外側の箱を除去してみると・・・。
HND2017SEP-024_R1
色鮮やかな海鮮丼の具材たちが姿を現します。

お召し上がりまで2時間以上かかる場合は・・・。
HND2017SEP-023_R1
保冷剤を入れて頂けます(無料)。
これはウレシイ心遣い。

さてさて「醤油いくら」のほうは、別途トレイに盛られています。
HND2017SEP-025_R1
一方の「塩いくら」は既にご飯の上に盛り付けられていました。
汁っぽい具材は、ご飯の上に長時間乗せられないということなんでしょうかね。

自分で「醤油いくら」をご飯の上に盛り付けて、いくら丼の完成。
HND2017SEP-026_R1
新鮮ないくらのプチプチ感がたまりません。
あっさり系の塩いくらと、しっかりとした醤油風味の醤油いくらの違いを食べ比べできるのが面白いです。
量はやや少な目ですが、空弁としては標準的な分量です。
甘めの錦糸卵がアクセントになっていて、ガツガツといただくことができました。
イクラマニアな方は是非どうぞ。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)


羽田空港の空弁「肉の万世・ヒレかつサンド」

2017/09/06
今回ご紹介する羽田空港空弁は、羽田空港第2ターミナルで入手した、こちらのカツサンド系空弁。

「肉の万世・ヒレかつサンド」 650円(税込)
HND2017JUL-114_R31
製造元は、東京都千代田区の株式会社万世様。
かなーり前にご紹介した「肉の万世・万かつサンド」「肉の万世・ハンバーグサンド」と同じ系列の商品になります。
久しぶりのカツサンド系空弁のレポートです。
カツサンド系空弁は、似たようなのが沢山あって、どれがレポート済みなのかよく分からなくなってきました・・・。

蓋をオープン。
HND2017JUL-004_R31
まずはお手拭きが登場。
サンドイッチ本体は紙のようなもので包まれています。

さらにその紙をオープン。
HND2017JUL-006_R31
ひれカツサンド本体が姿を現しました。
全4切れ入り。
ソースのいいにおいが漂ってきます。

では、いただきまーす。
HND2017JUL-008_R31
お肉がやわらかい!
冷えていても、ふんわりとした歯触りのひれカツに驚きです。
明らかに普通のカツとの違いが感じられました。
その柔らかいヒレカツと、特製ソース、しっとりとしたパンが、お口のなかで美味しく混ざり合います。
ソースのお味がやや濃いめなので、無性にビールが欲しくなりました。
出発前に上質なカツサンドを味わってみたい、という方にお勧めの空弁です。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)


羽田空港の空弁「ANAのおいしいコレクション・スモークサーモンとクリームチーズのクロワッサンサンド」

2017/08/30
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナル到着階1Fの「ANA FESTA」で購入した、こちらの空弁です。

「ANAのおいしいコレクション・スモークサーモンとクリームチーズのクロワッサンサンド」 648円(税込)
soraben2017-001_R1
製造元は、ANAの機内食の製造を行っているANAケータリングサービス様。
商品名がやたらと長いです。
以前にご紹介した「タンドリーチキンのフォカッチャサンド」「ソフトサラミとタマゴサラダのフォカッチャサンド」と同じシリーズです。
これでようやく「ANAのおいしいコレクション」全3種類を制覇。

では蓋をオープン。
soraben2017-004_R1
前回までの2種類はいずれも「フォカッチャサンド」だったのに対し、本商品のみ「クロワッサンサンド」となっています。
箱の横幅が、他のものに比べてやや広めなので、ちょっとお買い得な感じです。

クロワッサンを少し広げてみると・・・。
soraben2017-005_R1
挟まっているのは、スモークサーモンのみではなく、クリームチーズも挟まっているのが分かります。
お味のほうは・・・。
クロワッサンがしっとりとしていて、冷えていても香ばしくて上品なお味。
スモークサーモンもよく味が染みていて美味です。
クリームチーズとの味のバランスもよく、どんどん食べられました。
「ANAのおいしいコレクション」シリーズ3部作の中で、一番のヒット作でした。
トースター等で温めてから頂けば、まさに「ファーストクラス」の味を再現できるかもしれません。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「羽田桶弁・たこめし」

2017/08/23
本日ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで購入したこちらの新作空弁です。

「羽田桶弁・たこめし」 1080円(税込)
HND2017AUG-052_R3
製造元は安心と信頼の日本エアポートデリカ様。
以前にご紹介した「羽田桶弁・深川めし」「羽田桶弁・黒べこめし」と同じ「羽田桶弁シリーズ」に新作が追加された形になります。
この「羽田桶弁シリーズ」、果たして今後どれだけ種類が増えていくのか、楽しみです。

早速蓋をオープン。
HND2017AUG-055_R3
炊き込みご飯の上に、ぶつ切りのタコがゴロゴロと。
タコは歯ごたえがあり、タコの香りが香ばしく食べ応えがあります。
炊き込みご飯は、ダシの味が良く染みていて、優しい味わい。
その上に、玉子焼きやゴボウ、しめじやシイタケなどの色々な具材が乗っかっていて、色々な風味を楽しむことができます。
まさに日本エアポートデリカ様お得意の?ヘルシー系空弁なのでした。
お肉などの脂っこいものが苦手な方にお勧めの空弁です。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「銘店コラボ・おにぎらずし」

2017/08/16
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第1ターミナルの「Smile Tokyo」で発見した、こちらの空弁です。

「銘店コラボ・おにぎらずし」 810円(税込)
HND2017JUL-044_RNZ
製造元は株式会社若寅・葛飾工場様。
以前にご紹介した「おにぎらずし5種」「おにぎらずし 鮭ハラス・煮穴子」と同じシリーズになります。
「空弁工房」などのメインの空弁売り場ではあまり見かけない、流通量少な目のマイナー系空弁?です。

  • ふっくら穴子の「若寅」
  • 高級玉子焼きの「つきじ丸武」
  • 佃煮の「羽田大谷」

の3社がコラボした商品とのこと。
なかなか力が入っていますねえ。

外側のパッケージを取り外してみると・・・。
HND2017JUL-047_RNZ
3種類の「おにぎらずし」が姿を現しました。
写真では分かりにくいですが、外側のパッケージに対して、内側の容器は2周りぐらい小さめです。
なので思ったよりも量が少ない印象・・・。

では、いただきます。
HND2017JUL-053_RNZ
おにぎりではなくて、ゴハンをプレスするようにしてサンドしたものなので、少し変わった形状となっています。
酢飯のお味がやや濃いめ。
ご飯がしっかりと詰まっているので、思ったよりもお腹に貯まります。
香ばしい穴子や、上品な甘みの玉子焼き、濃厚な旨味が凝縮された佃煮、と、色々な味が楽しめました。
お箸を使わないので、出発前に気軽につまめるのが良いかもです。
日本酒にも合いそうな感じですので、お酒のお供に是非どうぞ。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「日本エアポートデリカ・うなぎ弁当2017」

2017/08/09
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで見つけたこちらの空弁。

「うなぎ弁当」 1690円(税込)
HND2017JUL-043_FR1
製造元は、安心と信頼の日本エアポートデリカ様。
いつもは見かけないお弁当なので、おそらくは土用の丑の日の期間限定空弁と思われます。
ラベル表示によると、うなぎは中国産のものを使用とのこと。

では早速蓋をオープン。
HND2017JUL-048_FR1
ウナギは冷えてはいるものの、そこそこ柔らかく蒲焼のタレがよく染みていてご飯が進みます。
錦糸卵の甘味も、ウナギをよく引き立てていました。
機内で食べることを配慮してか、あまりウナギの香りが充満しないようになっている印象です。
これからの暑い夏を、ウナギの精力で乗り切りたい!という方にオススメの空弁です。
おそらくは、期間限定と思われますので、レア空弁マニヤの皆様(っているのかな)は、お早めにどうぞ。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「ANAのおいしいコレクション・ソフトサラミとタマゴサラダのフォカッチャサンド」

2017/08/02
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナル到着階1Fの「ANA FESTA」様で入手した、こちらのサンドイッチ。

「ANAのおいしいコレクション・ソフトサラミとタマゴサラダのフォカッチャサンド」 540円(税込)
20170626_200134
製造元は、ANAケータリングサービス様。
以前にご紹介した「ANAのおいしいコレクション・タンドリーチキンのフォカッチャサンド」と同じシリーズです。
ANAのファーストクラスで使われているパンを使ったのがウリのサンドイッチです。
3種類あるラインナップの中で、一番お安い商品になります。

では、早速中身をオープン。
20170626_200228
パンにはさまれているのは、サンドイッチの名称どおり、ソフトサラミとタマゴです。
タマゴはコクがありサラミは柔らかくて香ばしく、高級感のあるお味。
冷えていても、具材はいい感じなのですが、冷えたパンはやはりイマイチ感がぬぐえません。
電子レンジで温めてから食べれば美味しく頂けそうですが、我が家には電子レンジがありません(←似非ミニマリスト)。
次回の「ANAのおいしいコレクション」実食時は、どうにかしてレンジでチンしてから食べられるように、考えてみたいと思います・・・。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




土用の丑の日特別企画・羽田空港最高級空弁「宮川本廛・うなぎ弁当・中入れ大」

2017/07/25
本日7/25(火)は土用の丑の日。
HND2017JUL-038_R3
ん?
7月24日は月曜のような・・・。
それはともかく、今年も「うなぎ」の季節がやってきました。

というわけで、羽田空港国際線・4Fおこのみ横丁の「宮川本廛」へ。
HND2017JUL-039_R3
明治26年創業のうなぎ屋の老舗です。
以前に「うなぎ弁当・松」を頂いたことがあります。
羽田空港国際線の高級空弁「宮川本廛・うなぎ弁当・松」

「うなぎ弁当・松 (2750円)」を頂いた2016年12月当時、羽田空港最高額空弁は「たか福」の「霜降りロース肉すき焼き弁当 (2808円)」でした。

しかーし。
この「宮川本廛」で、2017年1月ぐらいから始まった新メニューがこちら。
image
うな丼・松のご飯の中に、さらにウナギを入れたという、
「中入れ 3950円」。

さらにさらに「松」サイズのウナギをご飯の中に入れた、
「中入れ大 5200円」。

( ゚д゚)

すごいお値段ですね・・・。
まさに文句なしの羽田空港最高額空弁の1位・2位に踊り出たのでした。

発売された当時から、その存在に気付いてはいたのですが、あまりにも高額なため、今まで見て見ぬフリをしていたのでした (^^ゞ。
今回の土用の丑の日のために毎月1000円ずつ貯金し、清水の舞台から飛び降りる決意をもって購入してみることに・・・。

私 「なな、中入れ大、ください・・・(←やや挙動不審気味)」
店員 「はい。できあがるまで20分ほどお時間頂きますが、よろしいですか?」
私 「は、はい、よろしいです・・・」

心の中で泣きながら5200円をお支払いして、待つこと20分・・・。
HND2017JUL-062_R3
出来立てのホカホカで、まだ温かいです。
お弁当は温かいですが、懐の中は極寒になってしまいました・・・て以前も同じ事を書いたような。

というわけで「うなぎ弁当・中入れ大」5200円(税込)
HND2017JUL-065_R3
前回頂いた「うなぎ弁当・松」よりも、ズッシリと重い印象です。
こんなに高価なお弁当を買うのは、おそらくこれが最初で最後でしょう。

外側の箱を取り外して、スチロール製のお弁当を取り出します。
HND2017JUL-002_R3
お箸とタレ・山椒の入った小袋が付属しています。
以前いただいた「うなぎ弁当・松」よりも、お弁当が一回り大きいような。

では蓋をオープン!
HND2017JUL-005_R3
「松」サイズの大きなウナギが2枚。
うなぎの蒲焼きの香ばしい匂いが辺りに充満し、周囲の人々の視線を集めることに(汗)。
空港で食べるよりは、家に持ち帰ってレンジで温めて頂いたほうが良さそうです。

心を落ち着かせて、まずは表層にあるウナギを頂きまーす。
HND2017JUL-007_R3
ウナギはお箸で簡単に切れるぐらい、柔らかくてホクホクです。
蒲焼のタレと共に、ウナギがお口の中で溶けてご飯と混ざり合う幸せ。
ほっぺたが落ちる・・・。
まさに最高級のウナギです。

でも、本番はこれから。

さらに、ご飯を掘り起こしていくと・・・。
HND2017JUL-009_R3
2層目のウナギを発掘!
(お見苦しい写真で失礼・・・)
これもまた大きなウナギです。
まさにウナギ三昧。
これは凄い・・・。

しかもウナギがメチャ柔らかいので・・・。
image
お箸で切って、ウナギとご飯のミルフィーユ状態を作り出せます。
これは感動的(涙)。
食べても食べても、ウナギだらけです。
ウナギ好きにはたまりません。
でもウナギが多すぎて、逆にご飯がもっと欲しくなってきてしまいました(笑)。
ご飯もあわせてボリュウムたっぷりで、かなり満腹。
大変幸せなお昼ご飯となりました。

というわけで、心行くまで上質なウナギを満喫。
5200円の価値をじっくりと堪能させて頂きました。
これで今年の暑い夏も乗り切れそうな気がします。
ウナギが大好きな方は、一生に一度の思い出に是非どうぞ。

ちなみに国際線の吉野家では・・・。
HND2017JUL-043_R3
750円で鰻重(一枚盛り)を販売中。
リーズナブルに行きたい方はこちらをどうぞ。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「佐藤水産・海鮮釜めし」

2017/07/12
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで入手したこちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・海鮮釜めし」 1030円。

製造元は、北海道千歳市の佐藤水産様。
佐藤水産様の空弁は種類が多いので、なかなか全部を制覇できません。

パッケージ側面には、具材の説明書きがあり。
HND2017JUN-018_R35
「ズワイガニ、新巻鮭、ホタテ、雲丹、貝柱ほぐし、昆布、鮭しょうゆごはん」が入った贅沢な海鮮釜めしとのこと。
おお~、具沢山で楽しみです。

ではパッケージをオープン。
HND2017JUN-021_R35
密閉型の透明なプラスチック容器に具材が入っています。

この透明な容器を取り出すと・・・。
HND2017JUN-025_R35
黒いプラスチック容器に入った釜めし本体(鮭しょうゆごはん)が姿を現します。
うう、美味しそう。

こちらはパッケージに同梱されていた説明書。
HND2017JUN-022_R35
ご飯部分だけレンジで温められるように、具材の部分を分離できるようになっているわけですね。
なるほど~。
さらにアツアツのお茶を注いで海鮮茶漬けとしてもよいとのこと。
なるほど~(2回目)。

でも、ここではそのままの形で頂くことにします。
HND2017JUN-023_R35
わさび、ゴマ、刻みのりの3種の薬味が同梱されているので・・・。

ご飯の上に具材を展開して、全ての薬味をトッピング。
HND2017JUN-026_R35
なんとか写真映りが良くなるように頑張ってみました。
食べられるようになるまで時間がかかりましたが、それもまた楽し。

お味のほうは、かなりGOOD。
ベースの鮭しょうゆゴハンそのものに、甘辛いダシの風味がよく染みています。
鮭やズワイガニなどの具材もフレッシュで、鮭しょうゆゴハンによく合います。
なにげに「刻みのり」と「ゴマ」のトッピングの香りが「釜めし感」を演出していました。
ずっと前に食べた伝説の?空弁「大空の釜めし・海の幸」の味を思い出します。
具材の盛り付けや、トッピング作業でやや手間はかかるものの、色々な海鮮の味が楽しめるオススメの空弁です。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)




羽田空港の空弁「ミヤブチライス・助六寿司弁当」

2017/07/05
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第1ターミナルの「空弁工房」様で入手した、こちらの空弁です。

「ミヤブチライス・助六寿司」 515円(税込)
HND2017JUL-046_R25
製造元は、横浜市鶴見区のミヤブチライス様。
かなり前にレポートした「三色稲荷」と同じ製造者様です。
「ミヤブチライス」様をネットで調べたところによると、昭和40年創業のお米の販売・炊飯事業を行っている会社とのこと。
最近では「10時間冷蔵庫に入れても、固くならないシャリ(酢飯)を開発した」とのことで、この技術を空弁に応用したものと思われます。
確かに、空弁売り場の冷蔵型ショウウインドウの中に保存されていましたね・・・。

では早速フタを開けて実食。
HND2017JUL-052_R25
蓋を開けると、稲荷すしと酢飯の香りが周囲に立ち込めて、食欲をそそります。
お稲荷さんのお揚げはジューシーで、酢飯との相性は抜群。
かんぴょう巻きとのり巻きも、地味に美味しいです。
お値段も515円、と空弁の中ではリーズナボーな価格でありながら、それなりにボリュウムがあり、コスパが良いです。
出発前に、美味しいお寿司でお安くお腹を満たしたい、という方にオススメの空弁です。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)