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羽田空港国際線4F・R-BURGERがいつの間にか閉店していたの編

2013/07/06
今まであまり気にしていなかったのですが、展望デッキのある羽田国際線4Fのにあったハンバーガー屋さんが・・・。
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閉店していました。
アレ?
いつの間に?

この前、ここで点心バーガーを食べたのを本ブログでも記事にしたのに・・・
羽田空港国際線・R-BURGER

張り紙を見てみると・・・
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なんと、すでに2013/05/15で閉店していたとのことです。

羽田国際線で初の飲食店の撤退ではないでしょうか。
思えば、2010年10月の再国際化当時は、多くの人々が観光で押し寄せて「国際線バブル」に沸いたこともありました。
すでに開港から3年近くが経過して、当時に比べると見物客も減りましたから、安定して集客できる実力のある店舗でないと生き残るのは難しいのでしょうね。

でも、2014春に拡張工事が完成してマスコミの話題になれば、また国際線バブルが起こるかも!?です。

2013/07の羽田国際線拡張工事の様子

2013/07/06
関東甲信地方は本日梅雨明けし、いよいよ暑い夏がやってきました。

明日は七夕、ということで、羽田国際線も七夕の家財付けが随所に見られるようになりました。
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こちらは、到着ロビー階にある願い事を短冊に書けるコーナーです。

さて、本題の羽田国際線拡張工事についてです。

まずは、サテライト棟の工事の進捗具合から。
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サテライト棟の西半分の部分の鉄骨はほぼ組みあがったように見えます。
道路の上をまたいでいる、本館との接続部分の鉄骨もかなり階数が多くなってきました。

ちなみに前回(6月初旬)のころの様子は下記参照
羽田国際線ターミナル拡張工事・サテライト棟に曲線状の骨組みが出現

サテライト棟西端はこんな感じ。
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曲線状の骨組も端っこの部分まで組み上げられています。
歩行者通行止めのため、ここからサテライト棟東側の部分が見えるところまで歩いていけません。

少し遠目にはなりますが、展望デッキからサテライト棟の東半分の様子が見られます。
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サテライト棟東半分側も、70%ぐらい曲線状の鉄骨が組まれました。
その結果、B滑走路に着陸する飛行機たちが見えにくくなってしまいましたが・・・。
だんだんサテライト棟の全体像が明らかになってきましたね。

あとは、本館とサテライト棟の間の部分についてです。
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本館を北側に延長している部分の鉄骨が組まれ始めたため、ホテル部分の様子が見えなくなってしまった・・。

暑い外に出て、角度を変えて本館の北側部分を見てみます。
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出発ロビーの航空会社のカウンターをあと1~2列分ぐらい増やせそうなぐらいの幅を増床しています。
現状で、すでに深夜のラッシュ時間のチェックインカウンターはフル稼働状態ですからねえ。

街路樹の陰になっていますが、右半分がホテル棟の鉄骨でしょうか。
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本館とサテライトの連結部分の鉄骨も、全体的に階数が増えてきたように見えます。

ただ、まだ本館とサテライトは完全にはくっついていないようです。
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あと10メートルぐらいの隙間があいているように見えます。

来月になったら、建物の鉄骨はすべて組みあがった状態になるかも?です。
2013/08の工事状況はこちら

羽田空港の空弁「御結びセット」

2013/07/06
引き続き、第2ターミナルで空弁を頂きます。
展望デッキは、ちょっと暑いのと風が強いので、室内の2Fのテーブル席に移動。

御結びセット 600円
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製造元は、日本エアポートデリカ様
「江戸大森四代目新蔵謹製海苔使用」だそうです。
やや小振りな器です。
量的にはこれだけで満腹には程遠い感じですので、食欲旺盛な若者には不向きかもです。

中身は、小さなおにぎり2個と、からあげなどのおかずが入っています。
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から揚げは、ちょっとムニュっとした感じでした。
つくねみたいなのはおいしかったです。
おにぎりは、中に具が入っているのではなく、ゴハンと海苔の間に具の鮭?が挟まっていました。
これもまあ、無難においしいです。
日本エアポートデリカ様のお弁当は、健康に気をつかった感じのお弁当が多いですね。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)

羽田空港の空弁「松花堂弁当」

2013/07/06
本日の羽田空弁も、羽田国際線第2ターミナル到着階で購入。
外がいい天気なので、展望デッキにて頂きます。

「松花堂弁当」880円
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製造元は、日本エアポートデリカ様。
落ち着いた感じの包装ですね。
熟年層がターゲットなのでしょうか。

中身は、幕の内弁当風です。
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タケノコとシイタケの煮物、焼き魚や鶏のつくねなど。
味付けは、自然な感じで、薄すぎず濃すぎずでおいしいです。
幕の内弁当風ですので、あまり特徴はないですが、無難にまとまっています。
お茶によく合いそうな、ヘルシーなお弁当でオススメです。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)

終電後に羽田国際線から蒲田のスパに移動して宿泊してみた

2013/06/09
深夜の羽田国際線に、エミレーツとデルタ・シアトル線の就航を見に行ったこの日。
(この日の記事は、こちら
特に用もなく、エミレーツの羽田到着(深夜0:20ごろ)を見守ったこの日。
帰国した人々が帰宅困難になるんじゃないかと心配した、この日。
私自身が、帰宅困難者となりました(汗)。
その後どう夜を凌いだかをレポートします。

すでに終電・終バスも終わって、羽田国際線に取り残された深夜の2時半ごろのこと。
そろそろ眠くなってきたので、蒲田近辺の宿泊施設にでもいくかー、と決意しました。
羽田国際線のベンチも空いていましたが、たまには別の深夜の過ごし方も試してみたい。

でなわけで、1Fのタクシー乗り場へ。
もちろん、深夜でもタクシーは24時間スタンバっています。
タクシー乗り場に近づくと、早速案内の?おじさんが声をかけてきました。

おじ「どちらまでいかれますか?」
私 「えーと、JR蒲田まで」
おじ「ではこちらのタクシーにどうぞ」
私 「JR蒲田まで、おいくらぐらいですかね?」
おじ「さぁー、ドライバーさんに確認してみてください」
私 「・・・。」

行き先によってタクシーが異なるのかよく分かりませんが、とにかく促されたとおりにタクシーに乗り込みます。
「チェッカーグループ」なるタクシー会社のタクシーでした。
タクシー会社にはあまり詳しくないので、いいタクシーなのかどうかはよく分かりません。

私 「JR蒲田駅の東口まで」
ドラ「分かりました」

というわけで、早速賃走開始。
初乗り運賃は710円でした。
料金メーターをドキドキしながら凝視します。
一体、いくらかかるのだろう・・・。
タクシーは羽田空港を出て、穴守稲荷のホテルJALシティ羽田空港の前を通過。
このときメーターはすでに1250円。
そしてすぐに、東横イン羽田空港前を通過。
このときメーターは1430円。
東横イン宿泊の場合にホテルの送迎バスを逃してタクシーで向かうと、これぐらいのお値段になるわけですね。

羽田国際線を出発して15分弱ほどで、JR蒲田東口に到着しました。
なにぶん深夜なので、交通量はほとんどなく、すべるようにドンドン走って到着。
お値段は・・・2600円でした。(※2013/06/09当時)
一人だと割高ですが、4人で乗れば一人あたり650円でまあまあいいかもです。
深夜のJR蒲田駅付近は、24時間営業の吉野家とか飲み屋とかが営業していて明るいです。
24時間営業のネットカフェもありました。

でも、もう少し快適に過ごしてみたい、というわけで、今回選んだ宿泊先は、こちら。

蒲田駅の東口からは、線路をくぐる地価通路を進んだ西口のほうにあります。
基本はスパ施設です。
個室もありますが、予約していないのと、少しお高いので普通にスパを利用することにします。

深夜の3時ごろ。
スパのあるビルのエレベータに乗り込み、フロントのある4階へ上がります。
靴を下駄箱に入れて、鍵をかけます。
その鍵を持ってフロントへ。

私 「1名ですが・・・」
フロ「今からですと、朝9時までのご滞在で3000円のコース料金がございます」
私 「じゃあ、それで」
プロ「かしこまりました」

基本料金は5時間利用で平日2300円・休日2600円で、1時間延長する毎に300円追加、深夜割増料金1050円です。
なので、朝までいる場合は3000円コースのほうが割安になります。
単にお風呂だけサッと入りたいだけの人用には、1時間1200円ぐらい?の別コースがあるようです。
もちろん宿泊したいので、朝までの3000円のコースを選択。

ロッカーの鍵をもらって男女別のロッカールームへ。
ロッカーに荷物を入れて、服を脱いで、大浴場(男湯)に向かいます。
さすがに夜中の3時なので、利用者は私とあと1名のみでした。
蒲田特有の天然温泉「黒湯」が楽しめます。
あまり広くはないですが、サウナや露天風呂もあります。
風呂でサッパリしたあとは、ドライヤーなどで髪を乾かし、サッパリします。

残念ながら館内のお食事処は深夜0時までの営業で、すでにcloseしていました。
ううう、風呂あがりにビールが飲みたい・・・。
フロントの階に戻ると、自販機でビールを販売しているのを発見。
おつまみがないですが、とりあえずビールのみ頂きました。
深夜に何か食べたい場合は、先に近くの吉野家などで夜食を食べてから入館するのがよいでしょう。

ちょっとほろ酔い気分になってきたところで、そろそろ寝るか、というわけで、ロッカールームの先にあるリラクゼーションルームへ向かいます。
リクライニングシートが20個ぐらいあって、仮眠をとることができます。
ここも男女別ですので、ファミリーとかカップルでの利用はあまりオススメできません。
すでに7割ぐらい埋まっていましたが、空席を見つけて席を確保します。
シートには、個別にテレビが付いているし、新聞とかも読めます。
体にかけておくタオルケットもありますが、空調が少しきつめかもです。
あと、ここで席が埋まっていると、寝るところがなくてキツいかもしれませんね。
入館する前にフロントで、寝るところが埋まっていないか確認するのもよいかもしれません。
個室ではないので、すでに爆音のイビキをかいて寝ているオッサンとかいました。
こういうこともあろうかと、耳栓を持参してきててよかった・・・。
タブレットのケースの隙間に、耳栓をペシャンコにして挟んでおいたのをそのまま持ち込んでみました。
タブレットをいじっているうちに、眠くなり、そのまま爆睡・・・。

ふと気がつくと、朝8時でした。
すでに外は明るく、チェックアウトして帰宅・・・。
というわけで、思ったよりも快適に夜を越せました。

天然温泉でサッパリできて、リクライニングチェアでリラックスできるので割りとよいと思います。
ただし、あまり大きな施設ではないので、席が満席になっているかもしれないリスクがあります。
あとリラクゼーションルームは、個室ではないので周囲のイビキの音とかに敏感な方は眠れないかもしれません。
あとは、深夜のタクシー代2600円と、スパ代金3000円をどう見るか、ですかね。

以上、JR蒲田駅にほど近いスパ施設「和(なごみ)」での宿泊レポートでした。
羽田に深夜着の便を利用予定の方で、家まで帰れない方の参考になればと思います。
詳細はこちら
SPA & HOTEL和 (公式サイト)
SPA & HOTEL和 (楽天トラベル。楽天ポイント貯めたい方はこちら)

その他の深夜の過ごし方は下記の記事をご参考にどうぞ。
終電より後に羽田国際線に帰国した場合まとめ

羽田空港の空弁「たっぷり野菜弁当」

2013/06/22
今回ご紹介する羽田の空弁はこちら。

「野菜たっぷり弁当」 880円。国内線第2ターミナルで購入。
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製造元は、日本エアポートデリカ様。
大部分の空弁がお肉とか海鮮をフィーチャーしている中、「野菜」でヘルシーさを売りにしているお弁当です。

中身はこんな感じ。
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ゴハンは「十六穀米」とのことで、いろいろな穀物がブレンドされていて香ばしくてよい感じです。
おかずは、甘辛いあんかけで味付けされた野菜類がごろごろと入っています。
かぼちゃ、獅子唐、しいたけ、茄子2切れ さつまいも、きのこっぽいの、などなど・・・。
がんもどきのような練り物(あんかけ枝豆しんじょ)がおいしかったです。
全体的に味付けは薄めでヘルシーな感じです。
肉食系な方には少し物足りないかもしれませんが、逆に濃い味のお弁当に抵抗がある方にはおすすめのお弁当です。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)

羽田空港C滑走路延長工事中

2013/06/15
羽田空港国内線第2ターミナルの展望デッキから、D滑走路の方を眺めていると・・・。
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C滑走路の南端が、なにやら黒い土で覆われているのが見えます。
これはC滑走路の延伸工事だそうで、現在3000メートルの滑走路を300メートルほど延長しているとのこと。
これが完成すれば、アメリカ東海岸行きなどの長距離路線で、大型機の離陸ができるようになる、というわけでしょう。
現在の羽田に就航している北米路線の機材はボーイング777-200ERや767-300ERが主ですが、この拡張工事が完成すればボーイング777-300ERなどの大型機による長距離路線が運航可能になるかも?です。

羽田空港の空弁「3種の穴守おこわいなり」

2013/06/16
まだお腹に余裕があるので、続けざまにミニサイズの空弁も頂きます。

3種の穴守おこわいなり 480円
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これとは別に、5種類のバージョンもありました。

中には、こぶりな3種類のおこわのいなりが2つずつ入っています。
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おこわは、赤飯、くり、五目の3種類。
ジューシーな揚げに包まれています。
このお揚げが甘くておいしいです。
一口サイズですので、メインのお弁当に一品加えるのに量的にちょうどよいかもです。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)

羽田空港の空弁「炭焼豚重」

2013/06/16
今日もお昼ご飯を食べに、なぜか羽田空港第2ターミナルへ。
今回ご紹介する羽田の空弁は、こちら。

「炭焼豚重」1000円
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インパクトのあるお肉の包装紙に食欲を掻き立てられます。

中身はこんな感じ。
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器は大きめなのですが、思ったよりもゴハンの深さが浅いような。
お弁当の宿命ですが、冷えているので、お肉はやや固めになってしまいますね。
包装紙から想像するに、味が濃い系のお弁当かと思いきや、そんなに濃くなくてよい感じでした。

その他の羽田空弁はこちら
羽田空港の空弁一覧(画像つき)

デルタ航空・シアトル-羽田線、エミレーツ・ドバイ-羽田線運航開始

2013/06/08
2013/06/03から、デルタ航空のシアトル-羽田線とエミレーツのドバイ-羽田線が運航を開始しました。
就航開始路線の2013/06/08現在のフライトスケジュールは下記。

・エミレーツ・ドバイ-羽田線
EK312 : ドバイ9:35発 → 羽田0:01着(翌日)
EK313 : 羽田1:30発 → ドバイ7:05着

・デルタ航空・シアトル-羽田線
DL581 : シアトル20:10発 → 羽田22:30着(翌日)
DL580 : 羽田0:30発 → シアトル17:40着(前日)

さすがに就航開始の当日は仕事があって羽田には行けず・・・。
それでも就航開始後の様子を見に行くべく、6/8土曜日夜の羽田空港国際線へ行ってみました。

まずは、出発案内板へ
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0:30発のシアトル便DL580
1:30発のドバイ便EK313
が新たに加わりました。
深夜発であれば、金曜の夜とかに出発すれば土日を有効に活用できますね。

次に、到着案内版へ
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デルタのシアトルからの便の到着は、22:30予定に対して22:18着予定。
エミレーツのドバイからの便は、0:01予定に対して0:15着予定。
終電は0:00ごろですので、エミレーツの羽田到着便は終電に間に合いません・・・。

特に神奈川県とかにお住まいの方は、せめて22時台に到着じゃないと、当日中に帰宅するのは困難でしょう。
デルタのシアトルからの便も、この日はは22:30着予定ですが、今後は23:30着となるようです。
こうなると、少しの遅れで帰宅困難者が出てしまうことになります。

そんな羽田深夜着便を利用予定で不安な皆様向けの記事はこちら
終電より後に羽田国際線に帰国した場合まとめ

21:15ごろ。(出発時刻の3時間15分前)
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デルタ航空の搭乗手続きが開始されました。
シアトル便のみならず、ロス便についても手続き開始のようです。

こちらはエミレーツのカウンター。
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一番端っこのIカウンターでした。
まだ手続きは始まっていません。

22時ごろ。デルタ航空のシアトルからの便DL581が到着しました。
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機材はボーイング767-300ER。ウイングレットつきの新型です。
ボーディングブリッジつきの駐機場は、日系航空会社とスターアライアンス、ワンワールド系航空会社で、すでに占有されているため、駐機スポットは沖止めでした。

最近の羽田空港国際線は、欧米路線の就航が増えてきたせいか、中国人よりも英語を話す外国人が増えてきたように思います。
この日の展望デッキも、欧米系の外国人が多く見られました。

さらに夜も更けて、深夜0時20分ごろ。
エミレーツの便が到着しました。
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初めて見るエミレーツのボーイング777-200LRです。
いつかは乗ってみたいー

飛行機の到着を見届けたあとは、2F到着階に移動。
この時間は終電も終わっているので、到着したお客さんはどうするのか興味深深。

2F到着階には、ファーストクラスのお客さんを待ち構えているタクシー運転手さんが横一列に並んでいました。
しばらくすると、金持ちそうなアラブ人たちが到着。
自分のネームプレートを持ったドライバーを見つけると、タクシー乗り場のほうへ消えていきます。

その次は、エミレーツ航空のクルーたちが到着。
あの独特のタオルのようなものを巻いた制服のCA様がゾロゾロと出てきて、どこかへ消えていきました。

そして一般客・・・。
10数名ほどお客さんが出てきました。
待ち合わせの日本人とかと抱き合ったりして、無事の到着を喜んでいる様子。
おそらく迎えに来た人の車とかで、家などに向かうのでしょう。

あとは・・・あれ?
ほとんど降りてきません・・・。
もうこれだけですか?
まだ就航したばかりだからなのか分かりませんが、ほとんど一般の乗客が少なくて、帰宅困難な方の様子を見ることはありませんでした。

そのうち日本人でドバイに行った人がこの便で帰国することも出てくると思いますので、早く羽田の深夜時間帯の交通事情や宿泊施設を改善してほしいものです。
終電より後に羽田国際線に帰国した場合まとめ