タグ別アーカイブ: 佐藤水産

羽田空港の空弁「佐藤水産・うに帆立めし」

2016/9/21
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルの「空弁工房」様で入手した、こちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・うに帆立めし」 1380円(税込)
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製造元は、北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
いわゆる「佐藤水産シリーズ空弁」のうちの一つです。
「うに帆立めし」と来ましたか・・・。
佐藤水産様の空弁は種類が多いので、ついていくのが大変です。
(ついていく必要はないのだけれど)
数ある海鮮の具材を組み合わせれば、色々な種類のお弁当が作れてしまいますからね・・・。
例えば「いくら帆立めし」や「かに帆立めし」等、バリエーションが無限に考えられます。

では早速箱を開封。
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八角形のお弁当箱が姿を現しました。
外箱の中に内箱があると、何故か高級感を感じてしまいます。

では蓋をオープン。
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おおぶりのホタテが3個乗っています。
ホタテはよーく煮込まれていて柔らかく、甘辛い味がよく染みていました。
ご飯は炊き込みご飯で、こちらもよく味が染みていて美味です。
ウニがやや乾燥気味なのは、お弁当なので致し方がないところ。
ホタテのお味がしっかりしているので、ゴハンがよく進みます。
日本酒と一緒にいただきたくなる一品でした。
海鮮好きな方は是非どうぞ。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・北海道いくら味くらべ丼」

2017/09/09
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第1ターミナルの空弁工房様で入手した、こちらの海鮮系空弁。

「佐藤水産・北海道いくら味くらべ丼」 1150円
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製造元は北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
以前にご紹介した「佐藤水産・四大サーモン食べくらべ弁当」に次ぐ、食べ比べシリーズ第二弾(と勝手に解釈)。
北海道から空輸されたと思われる新鮮ないくらを堪能できるという贅沢な空弁です。
「塩いくら」と「醤油いくら」の2種類の味を比べられるという趣向。
今まであまり見かけなかったので、新商品なのかもです。
佐藤水産様のお弁当は種類が多くて、なかなかコンプリートできませぬ。

外側の箱を除去してみると・・・。
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色鮮やかな海鮮丼の具材たちが姿を現します。

お召し上がりまで2時間以上かかる場合は・・・。
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保冷剤を入れて頂けます(無料)。
これはウレシイ心遣い。

さてさて「醤油いくら」のほうは、別途トレイに盛られています。
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一方の「塩いくら」は既にご飯の上に盛り付けられていました。
汁っぽい具材は、ご飯の上に長時間乗せられないということなんでしょうかね。

自分で「醤油いくら」をご飯の上に盛り付けて、いくら丼の完成。
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新鮮ないくらのプチプチ感がたまりません。
あっさり系の塩いくらと、しっかりとした醤油風味の醤油いくらの違いを食べ比べできるのが面白いです。
量はやや少な目ですが、空弁としては標準的な分量です。
甘めの錦糸卵がアクセントになっていて、ガツガツといただくことができました。
イクラマニアな方は是非どうぞ。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・海鮮釜めし」

2017/07/12
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで入手したこちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・海鮮釜めし」 1030円。

製造元は、北海道千歳市の佐藤水産様。
佐藤水産様の空弁は種類が多いので、なかなか全部を制覇できません。

パッケージ側面には、具材の説明書きがあり。
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「ズワイガニ、新巻鮭、ホタテ、雲丹、貝柱ほぐし、昆布、鮭しょうゆごはん」が入った贅沢な海鮮釜めしとのこと。
おお~、具沢山で楽しみです。

ではパッケージをオープン。
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密閉型の透明なプラスチック容器に具材が入っています。

この透明な容器を取り出すと・・・。
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黒いプラスチック容器に入った釜めし本体(鮭しょうゆごはん)が姿を現します。
うう、美味しそう。

こちらはパッケージに同梱されていた説明書。
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ご飯部分だけレンジで温められるように、具材の部分を分離できるようになっているわけですね。
なるほど~。
さらにアツアツのお茶を注いで海鮮茶漬けとしてもよいとのこと。
なるほど~(2回目)。

でも、ここではそのままの形で頂くことにします。
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わさび、ゴマ、刻みのりの3種の薬味が同梱されているので・・・。

ご飯の上に具材を展開して、全ての薬味をトッピング。
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なんとか写真映りが良くなるように頑張ってみました。
食べられるようになるまで時間がかかりましたが、それもまた楽し。

お味のほうは、かなりGOOD。
ベースの鮭しょうゆゴハンそのものに、甘辛いダシの風味がよく染みています。
鮭やズワイガニなどの具材もフレッシュで、鮭しょうゆゴハンによく合います。
なにげに「刻みのり」と「ゴマ」のトッピングの香りが「釜めし感」を演出していました。
ずっと前に食べた伝説の?空弁「大空の釜めし・海の幸」の味を思い出します。
具材の盛り付けや、トッピング作業でやや手間はかかるものの、色々な海鮮の味が楽しめるオススメの空弁です。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・鮭(ルイベ漬け)といくらの親子丼ぶり」

2017/06/14
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで購入した、こちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・鮭(ルイベ漬け)といくらの親子丼ぶり」 1130円(税込)
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製造元は、羽田空港第2ターミナルの佐藤水産鮨様。
パッケージに「新千歳空港名物」と書かれているので、元々は新千歳の空弁なのでしょう。
北海道の新鮮な海鮮ネタを空輸して、羽田の第2ターミナルにある佐藤水産の厨房で最終組み立て(盛り付け・パッケージング)を行ったものと思われます。

紙の包の内部には・・・。
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丸い格納容器が収められています。

中の容器を取り出します。
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プラスチック製で、表面が漆塗りのようにツルツルに加工されています。
かなりしっかりと造られた容器なので、捨ててしまうのが勿体ない程です。

蓋をオープンすると・・・。
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パッキングされた具材と、酢飯が姿を現します。
具材の入ったパッケージの蓋がちょっと開けにくく、手が汚れてしまいました。
でも、厳重にパックされているおかげで、液漏れもなく、具材の鮮度がキープされるというわけです。

具材のパッケージを開封。
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左上の区画にあるのがメインの鮭ルイベ漬け。
イクラもたっぷりという贅沢な鮭親子丼です。
緑色なのはレタスではなくて海藻です。

お箸を使って、自分で盛り付けて出来上がり。
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食べ始めるまでに色々と準備が必要ですが、それもまた楽しみだったりします。

お味のほうは・・・。
パッケージングされているだけに、鮭・イクラはみずみずしくて新鮮でした。
「鮭ルイベ漬け」は、特製の甘辛い醤油たれに漬けたサーモンのお刺身。
サーモンそのもの風味と相まって、酢飯がどんどん進みます。
イクラもプチプチと口の中ではじけて、酢飯に絡みます。
酢飯そのものも、いいお米を使っているのか、冷えていても美味しく頂けました。

元は新千歳の空弁ですが、毎日沢山の新千歳との航空便が行き来する羽田空港だからこそ、鮮度をキープできる空弁と言えるでしょう。
東京に居ながらにして、新鮮な北海道の海の幸を堪能したい方は、是非どうぞ。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・かに鮨」

2017/05/24
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで入手した、こちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・かに鮨」 1130円(税込)
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製造元は、北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
パッケージに「新千歳空港名物」と書かれているように、もともとは新千歳空港の空弁なのですが、毎日空輸されていて、羽田空港でも入手が可能になっています。

蓋をオープンすると・・・。
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お手拭き、お箸、醤油が1袋同梱されています。

さらにオープン。
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ズワイガニが乗っかった押し寿司が姿を現します。
お~、うまそう。

では、いただきまーす。
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スワイガニの身が新鮮・ジューシーで美味。
押し寿司系の空弁は、酢飯の味が強いものが多い中、この押し寿司はお酢の味が控えめで、カニそのものの風味を存分に堪能することができます。
また、酢飯の中には、甘めのシイタケも入っていて、飽きさせません。
さすがは北海道直送の空弁です。
これは今まで食べた押し寿司系空弁の中で、一番のヒット作かもです。
新鮮な具材をふんだんに使うことができる、北海道ならではの押し寿司を堪能してみたい方にお勧めの空弁です。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・四大サーモン食べくらべ弁当」

2017/05/07
今回ご紹介する羽田空港空弁は、第2ターミナルで購入したこちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・四大サーモン食べくらべ弁当」 1230円(税込)
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製造元は、北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
その名の通り、北海道のサーモン各種を心行くまで堪能できるという一品です。

パッケージには、各サーモンの解説があり。
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ちなみに「四大サーモン」とは・・・。

  • キングサーモン
  • 秋鮭
  • 紅鮭
  • 時鮭

とのこと。

蓋をオープン。
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お弁当は6つに区切られていて、色々な手法で調理されたサーモンを少しずつ頂くことができます。
各サーモンの下にはゴハンが敷かれていて、サーモンと一緒に美味しく頂けます。
特に一番左の「鮭醤油ごはん」は、鮭風味の醤油がゴハンにしっかりと染みていて美味。
その他の鮭も、しっかりと塩味が効いていて、ゴハンがよく進みました。
1つの空弁で6品もの鮭料理が楽しめるという、サーモン・マニヤな方(?)にお勧めの空弁です。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・うに三昧」

2017/04/19
今回ご紹介する羽田空港空弁は、羽田空港第2ターミナルにて入手した、こちらの海鮮系空弁です。

「佐藤水産・うに三昧」 1280円
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製造元は北海道千歳市の佐藤水産鮨様。
その名のとおり、北海道の「うに」をフィーチャーした海鮮系空弁となっています。

では、蓋をオープン。
HND_2017MAR-053_R34
おお~、うにだらけ。
パッケージの説明によると

  • 蒸しうに(塩味)
  • 焼きうに(鮭醤油味)
  • うに味噌(味噌和えそぼろ)

の3種類がトッピングされているとのこと。
たしかに、3種類のうにが盛り付けられているようですが、どれがどれなのかはよく分からず。
お味の方は、まさに「うに三昧」。
さすがにやや乾燥気味ではありますが、濃厚なウニの風味を存分に味わうことができます。
醤油や味噌で味付けされているため、ごはんが良く進みました。
日本酒にもよく合いそうな感じです。
ウニマニヤの方は是非どうぞ。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・極上三色ちらし」

2017/04/05
羽田空港の空弁を食べ続けて足掛け4年。
お陰様でついに「200食」の大台に到達致しました。
で、その記念すべき200食目の羽田空港空弁は、羽田空港第2ターミナルで入手した、佐藤水産様の最高級空弁です。

「佐藤水産・極上三色ちらし」 2200円。
HND_2017MAR-057_R10
製造元は、羽田空港第2ターミナルの佐藤水産鮨様。
北海道から仕入れた具材を使って、第2ターミナルのお店の厨房内で作られたものと思われます。
羽田空港の佐藤水産様の売り場内において、最高額の空弁です(2017/03当時)。
お高いだけのことはあって、あの「たらばがに」も頂けるということなので、楽しみ~。

箱を開けてみると・・・。
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丸いプラスチックの容器が顔を覗かせます。
蓋には「たらばがにの中骨の除去は手作業でやっているので、万一残っていたときは除去してから食べてね」との注意書きがあります。

では、格納容器の蓋をオープン。
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おお~。
タラバガニ2脚と、いくらとウニがたっぷり。
高級食材3種の揃い踏みで圧巻。
まさに「極上」の空弁です。

タラバガニは透明のプラスチックの上に載っているので、ゴハンの上に乗せ換えてTOR!(Taraba-gani On the Rice)
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まあ、見た目そんなに変わりませんが。

新鮮なタラバガニは、ジューシーで食べ応えがあり。
カニの風味が口の中いっぱいに広がります。
ウマい~。
あと10本ぐらいカニ食べたいです。
ウニも臭みがなくて甘くて美味。
プチプチのイクラもフレッシュでご飯が進みました。
もっと新鮮なタラバガニを食べに、北海道に行きたくなってしまう1品です。

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羽田空港の空弁「佐藤水産の北の海・幸づくし」

2017/03/20
今回ご紹介する羽田空港空弁は、国内線第1ターミナルで購入した、こちらの空弁です。

「佐藤水産の北の海・幸づくし」 1180円(税込)
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製造元は「羽田空港第2ターミナル・佐藤水産鮨」様となっているので、空港の売り場内の厨房で作られたもののようです。
「2番人気」の空弁とのこと。
(「1番人気」は前回ご紹介した「石狩鮨」)

早速フタをオープン。
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箱の中に、さらにお弁当箱が格納されているという豪華なパッキング。
お手拭きとお箸も箱の中に同梱されています。

そしてお弁当本体に到達。
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ウニ、カニ、イクラ、漬けサーモンの4種類。
イクラと漬けサーモンは、透明なプラスチックのお皿の上に盛り付けられています。
1つのお弁当で、色々な種類の海の幸を楽しめるのが良いです。
特に漬けサーモンが美味でゴハンが進みました。
比較的鮮度が落ちていない、朝の早い時間帯の購入がオススメです。

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羽田空港の空弁「佐藤水産・石狩鮨」

2017/03/08
今回ご紹介する羽田空港空弁は、国内線第1ターミナルで入手した、こちらのお弁当です。

「佐藤水産・石狩鮨」 950円
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ついに「佐藤水産」の空弁に着手。
数ある佐藤水産の空弁の中でも、この石狩鮨は「羽田空港人気NO.1」と銘打たれて絶賛販売中です。

佐藤水産は、札幌に本店を構える海産物専門店。
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以前に札幌に行った時に、新千歳空港のお店に立ち寄ったことがあります。

新千歳空港のお店は、空弁屋さんというよりは海産物屋さんでしたが・・・。

羽田空港の販売コーナーでは、空弁をメインに販売しています。
第1ターミナル、第2ターミナルそれぞれにある「空弁工房」内に佐藤水産様専用の棚が設けられています。

では蓋をオープン。
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鱒寿司とカニ寿司が半分ずつ。
札幌から運ばれてすぐのフレッシュな状態で頂けるのは、羽田空港ならではです。

ご飯の層は、2センチぐらい。
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酢飯のお味がやや強めではありますが、鱒とカニの旨味が凝縮されていて美味です。
札幌で食べるともっと美味しいんだろうな~。
ああ、また北海道に行きたくなってきた・・・。
東京に居ながらにして、札幌の海鮮を味わってみたい方は是非どうぞ。

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